MIZUNO メジャープロ 大阪龍谷大学 平安高校 野球部 ユニホーム

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¥980
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¥980

:

used collection


サイズ :L


状態:使用感汚れも有りますが着用は可能です 記名あり


発送方法=佐川急便


沖縄県への発送は出来ません


送料は重量制なので2キロまで650円です

 

短編小説

斗亜は1学年下の2年生、俺の名はトシロウ、寮も同部屋で仲が良い、斗亜は人懐こく勉強している時も色々と触ってくる。

触って来るとは言うても腕とか頭とか「良くできました」と撫でて来る

斗亜の瞳は澄んだブルーをしている。ハーフだからだが、その瞳は魔物の様に人の心を見透かし虜にしてしまう。そんな斗亜はみんなから好かれる。しかし斗亜は誰かと連む事も無くいつも俺の近くにいる

必ず3歩以内の場所だ、近い様で遠い3歩。よくお前ら出来てんじゃないのと揶揄われるがそれも満更では無い、同部屋って色々と相手の性格も良く分かる様になる。良く分かるのが「性欲」

二段ベッドで俺が下、斗亜が上。ほぼ毎日なのだが12時を回るとベッド小刻みに動くのが分かる

そのタイミングに合わせて俺も始める。斗亜が逝った時は直ぐに分かる「はぁ、はぁっー」全身で呼吸している。そしてティッシュを捲る音。俺は色々と妄想を膨らます。斗亜は何をオカズにしているのだろうと

携帯動画を見ているなら、光で分かるが深夜の部屋は何時も暗い、豆電球の光がぼんやりと宿ってるだけだ

ある夜の12時を回った頃、斗亜が始めた小刻みに振動するベッドに合わせて俺もする

俺のオカズは斗亜だ、小刻みな振動がエロくて、振動が止まった事に気が付かなかった

二段ベッドの上から斗亜の顔が見えた、その瞬間に俺は逝ってしまった。

斗亜の顔がニヤニヤとしているのが分かるが、俺は用意していたティッシュで精子を拭き取った

拭き取っていると斗亜は素早く降りてきた。「トシさん逝ったんだ??ww 自分まだなんですよね」

斗亜のパンツはギンギンにテントを張っていた。「知ってるんですよ、俺がオナニーを始めるとトシさんも始めるの」「もしかしたら俺の事を考えてません??」そう言うと俺の前でオナニーを始めた「見ていて下さいよトシさん」そう言うと片手をベットの柵に手を掛け、右手でゆっくりとシゴき始めた

俺は何も言えなかった、今まで妄想していた体が目の前で全裸になり妄想通りの行動をしている

逝ってしまったペニスがすぐに固くなった、頭が真っ白になった

恐る恐る、斗亜のベニスを握ってみた、斗亜は何の躊躇も無く、握った手を振り払う事も無く腰を激しく振った。小さな声で「しゃぶって」と斗亜が言う。俺はもう我慢の限界だった、 斗亜を押し倒して斗亜のペニスを口いっぱいに含んだ、斗亜は自分の思うがままに腰を振り俺の喉を突き上げる

そして斗亜の精子が「いぐぅっー」と同時に喉の奥に注がれた

斗亜は床の上に大の字になり、呼吸が荒く、ペニスがヒクヒクと脈をうった

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